抱っこでのトランスファー(重心児・身体が丸まりやすい子の場合)

 

抱っこでのトランスファー

   支える場所をお尻の下と背中の下にすることで子どもは状態が伸ばしやすくなり呼吸がです。


下の図のようになると呼吸が苦しくなります

子どもの体が大きくなってきたら無理せず二人で介助しましょう。


コメント

このブログの人気の投稿

F-word (障害児の生活機能把握の考え方)

つま先歩き(尖足歩行)

運動発達② 乳児の姿勢 生後3カ月 正中位指向